2024年11月24日

世界と話そう!ドイツ編 感想

2019年からコロナの間お休みしていた国際交流イベントを再開するとにします。
今回は募集からたった4日後のイベントでしたが8名が参加してくださいました。

今回のイベントは、未就園児の参加者が多く見込まれたため、テンポよく進行できるよう、たくさんのアクティビティを用意してプログラムを考えました。
ドイツの紹介をテーマに、ドイツの絵本、観光地、食べ物、動物、伝統的な遊びなどを提案しましたが、
日本人の私が考えるドイツの伝統的なもので彼が子どもの頃に経験したことを中心にいくつかピックアップしました。

ロバートさんは非常に真面目な方で、準備に一生懸命取り組んでくれました。
彼は、子ども向けのダンスの提案や、画像の見えやすさを気にかけるなど、細やかな配慮を見せてくれました。
また、彼の国での仕事経験が生かされた場面も多くありました。
たとえば、発達障害のある子どもたちへの支援やフォスター施設での活動、学校でのクラス作り、
コミュニケーション能力を育むアクティビティの提供など、幅広い経験がプログラムの準備に役立ったようです。

絵本とアクティビティの選択
ドイツの絵本を用意していましたが、小さなお子さんには少し難しいと判断し、急遽エリック・カールの絵本に変更しました。
参加者の皆さんがとてもポジティブで、積極的に楽しもうという姿勢が伝わってきたのが印象的でした。
ドイツの街や食べ物の画像を見て「美しい!」「おいしそう!」「面白い!」と大きな反応があり、一つひとつのアクティビティが盛り上がりました。

ダンスも好評で、小さなお子さんたちがとても楽しんでくれました。
1歳の女の子が肩をすくめるアクションを真似している姿は、とても可愛らしかったです。
4歳の女の子が「もう一回踊りたい!」とアンコールをしてくれたのも嬉しい驚きでした。
ゲームでは汗だくになりながらもみんなが夢中になり、リーダー役をしてくれる子どもたちもいて嬉しかったです。

クイズと質問タイム

クイズコーナーでは、イベント中に学んだことを振り返りました。
ドイツ語の挨拶や動物の名前、料理の名前など、皆さんがしっかり覚えてくれていたのが印象的でした。
また、最後の質問タイムでは、さまざまな質問が飛び交いました。
たとえば、
•「自分を描写するとしたらどんな人ですか?」
•「神を信じていますか?」
•「ドイツで流行っているファッションは?」
•「ドイツと日本の気候の違いは?」
•「日本の小学校では楽器を買って練習するが、ドイツではどうか?」
•「この旅で友達はできましたか?」

ロバートさんからは、「静岡で訪れるべき場所はどこですか?」という質問もありました。

通訳とサポート

今回は私がつたない通訳をしました。
日常会話には困らないものの、日本語のあいまいなニュアンスやすこし複雑になるといつもと違う頭の使い方をしたように思います。
もっと勉強が必要だと思いました。簡単な単語を間違える場面もありました。
それでも、ロバートさんがシンプルな英語を使っていたので、参加者の皆さんも理解しやすかったと思います。

イベント中、気づかない点もあったかもしれませんが、参加者の皆さんが楽しんでくれたことに感謝しています。
また、当日、はじまる1時間前にわざわざ訪れて準備をしてくださったロバートさんにも感謝の気持ちでいっぱいです。
彼の誠実さと真面目さ、そして努力する姿勢には心を打たれました。
今後も素晴らしい旅を続けられるよう、心から祈っています。











2019ブラジル編



  

2024年11月19日

世界と話そう! ドイツ編

11月23日(土) 13時30分より
zoomまたは静岡教室にて
ロバートさん(ドイツ人)による
ドイツまるごと紹介イベント
音楽、ドイツの絵本、遊び、食べ物、動物 などなど
紹介します。
最後に質問コーナーもあります。
参加費1000円
参加ご希望の方はご連絡ください。


  

Posted by こばたま  at 16:43Comments(0)イベント

2024年10月31日

吸収力が高い子供

吸収力が高い生徒さんがいます。

学校の授業だけで理解してしまう。
あたらしい知識や考え方をすぐに自分のものにできる
吸収力がある生徒さんはよく質問します。
知識欲が旺盛なんです。
なぜこうなるのか、この場合はどうか?など思いもよらない質問を思いつきます。


学校の授業での姿勢も違います。
学ぶことを楽しんでいるのがわかります。
もちろん苦手な教科もありますが、自分がなにが弱いのか分析して自分なりに対策を考えます。


どうしたらこんな子供に育つでしょうか。

1 豊富な原形イメージをたくさん持っている。
 感じる力、味わう力(感味力)も持っておりそれが言葉とリンクしている。
2 考えない学習(作業)を制限している
3 ゆったりとした生活ができている。
生活のなかでいろんなことを感じてそれについてなぜかな?と思う時間がある。
周りにそれを共感してくれる人がいる。(日常を大事にしている)



ではどうしたら吸収力のない子供に育つでしょうか。

1 毎日忙しい
(習い事など、学校以外でも先生の指導のもと動いているため自分でゆっくりと考える時間がない)
2 幼児期から大量に知識を与えられた。
(わかることではなくできることを重視されていた)
3 受け身の学習や娯楽時間が多い。
(タブレットを使った学習やテレビや動画、ゲームなど)

参照 最初に選びたい学習方法 & 糸山先生のホームページ等




ニュージーランドの夏は日が落ちるのが遅い。9時まで明るい日もある。
お父さんは6時には家に帰って子ども達と釣りにいったり家の仕事をしたりしてのんびり過ごす。











  

2024年10月31日

親子の気持ちの境界線

私もそうだ。子供が嬉しいときは私も嬉しくなるし、子供が悲しい時は悲しくなるし。。
子供の気持ちの影響をすぐ受けてしまう。
だけど
親が傾聴するには話し手の影響を受けない方がうまくいくらしい。
その際には壁、柵をイメージするとよいらしい。
(壁の向こうに子どもがいて、悲しんでる、ああ、悲しいことがあったんだね。
でも私は悲しいことはない)
親も取り乱してしまうといい相談相手になれない。

親子の気持ちの境界線が曖昧になっている人がいる。
メールなどでの連絡だと、それは親の気持ちなのか、子どもの気持ちなのかどちらかわからないことがある。

またうちの子はこれが大好きでこうしたいと思っている、と伝えてくださることがある。
直接生徒さんとお話しをすると「そんなこと一言も言ったことがない」ということもある。

だんだん自分の希望なのか子どもの希望なのか混ざってしまう人もいるようだ。
好きなことも夢もすべて。子どもももしかしたらわからなくなっているかもしれない。
自分の希望なのか、親の希望なのか。  

Posted by こばたま  at 06:54Comments(0)ひとりごと生活

2024年10月24日

親子の心の境界線 バウンダリー

Jさん 中学生のお母さんから近況を伺いました。
よい変化があって嬉しく思いました。

お母さんもたくさんの気づきがあったようで私も参考になりました。



最近のJは、やりたいこと、挑戦したいことが次々に出て来て、とても前向きです。
夏休み明けの別室登校も安定していて、ほとんどお休みしていません。
夏休みは、課題もこなし、全部では無かったのですが、自分が決めたものは、最後までやり遂げました。よくやったなと感心しました。

夏休みから、ピアノを再開しました。また、ダンスを習いたいと言うので、
とても驚きましたが、Jが自分から新しいことに挑戦したいと言う気持ちが嬉しくて、通えるダンス教室を探して、7月からK-POPダンスを習い始めました。

本当に以前のJとは思えない位にやりたいことが沢山ある様です。

体を動かすことがしんどかったのに、今は沢山汗をかいて、好きな音楽を先生にリクエストして、とても楽しくダンスレッスンに通えています。

表情がとても柔らかくなり、よく笑う様になりました。
自分の気持ちを沢山伝えてくれる様になりました。

いいことも不安なことも言葉に出来る様になりました。

先日、たわいもない会話の中で、ママ、わたし変わったでしょ?
前みたいに落ち込まなくなったんだよ。と言われました。
そうだね。落ち込まなくなったね。どうして?と聞いたら、
前はね、凄く心が疲れてしまってたんだよね。今は元気になって来たよ。
と話してくれました。

予想してない状況の中で、サラっと話してくれたのですが、自分の心の変化に気付けていることに、とても驚きましたし、何だか気が付かない間に成長していたんだなと胸が熱くなりました。

今日は、クラス担任の先生にも自分がどうしたいかを伝えて、自分で決めて、久しぶりに
体育の授業に参加しました。見学した様ですが、久しぶりに授業に参加出来て良かったとホッとしていました。

私は授業に参加したい気持ちがあることは聞いていたのですが、自分で考えて、伝えて、実行できたことが、本当に嬉しかったです。

Jは、変わったんだなと思いました。
自分の足で前に進もうとしているんだなと。

授業に参加しているJを想像するだけで、泣けてしまいました。

カウンセラーのH先生に
最初から言われていた、感情の境界線。少しずつ分かる様になりました。

この境界線が子供との関係でどれだけ大事かを学びました。
今も学んでいます。

Jの感情はJのもの、わたしの感情はわたしのもの、
Jの境界線を越えてはいけないし、わたしも自分の境界線には入ってほしくない。

その関係が崩れ、距離が分からなくなると、お互いに感情に引っ張られてしまい、しんどくなってしまっていたんだと気付きました。

わたしは、この境界線を意識し始めてから、自分の実家の家族との関係が変わりました。

今まで、わたしさえ我慢すればいい、わたしが謝って丸く収まるならそれでいいと思って生きて来ました。

でも、それは違っていました。
わたしは自分の気持ちを大切にしていいんだ。嫌なものは嫌だと言えばいいし、人に無理して合わせることはない。
わたしは、初めて自分がどうしたいのか、誰かに合わせるのではなく、わたしはどう思うのかを、沢山自問自答して、自分の気持ちを大切に出来る様になりました。

Jにどれだけ伝わっているかは、分かりませんが、わたしが自分の気持ちを大切にすること
は、わたしが幸せでいること。
それは、わたしだけでなく、Jやわたし達家族が幸せになることに繋がっていたのです。

わたしは、Jのやりたい気持ちを応援している内に、自分が小さな頃から秘めていたやりたいことが見つかりました。今は、わたしもワクワク出来ています!Jのお陰です。

先生方に出会い、私たち親子は今こんなに笑顔の日々を送れる様になりました。

本当に本当にありがとうございます。

当初は、いつも孤独で、誰も自分の気持ちを分かってくれない、どうしてうちの子なんだろうと沢山自分を責め、Jを責めていました。

本当は、家族だけでなく、人と人とは色々なご縁で繋がっていて、わたしの心の目が開いていれば、周りには話しを聞いてくれたり、助けてくれる人たちが沢山いて、わたしは1人ではありませんでした。

今は、Jの行き渋りや不登校は、後ろを向き後悔することではなく、前を向く為、むしろ以前よりもパワーアップして人生を生きる為、心がワクワクして生きる為に必要な時間だったと思えています。
  

Posted by こばたま  at 14:23Comments(0)保護者様の声日本の教育不登校

2024年10月06日

塾に行かずにTOP高受験の方法

公立高校受験の皆様へ

ぎりぎりまであきらめず最後の仕上げをしましょう。
塾などでお金を払って無駄な繰り返しをしている場合じゃありません。
スマホは封印しましょう。


Sくんは塾に行かずに高校受験、大学受験をしました。

使ったものは殆どがわからん帳、でした。

学校のテストが帰ってくると間違えたところをちょきちょきハサミで切ってノートにはっていきました。
返さなきゃいけないテストの場合はコピーをしてから。
スペースは大きめに。

学校の小テストなどもすべてわからん帳にします。
そして時期をおいてまたやります。
中学校の先生に提出します。(本人からでも面談の時に親からでも先生にあらかじめ頼んでおきます)
またやってもわからない問題はその教科の先生に聞きに行きます。

ノートを持って職員室によく訪れる生徒になります。

国語が苦手だったので国語のわからん帳に貼る問題が増えていきました。

よって国語ばかり勉強する事になりました。
(テスト前って好きな科目ばかり時間を割いていることがありますがそれも防げます。)

内申が決定する頃に国語だけ4だったのでなぜか、どうしたらよいか先生に聞きに行きました。
先生がアドバイスをくださり、その通りにやったら5になりました。

受験がいよいよとなった頃には(あいかわらず10時には寝ていました。なんと大学受験の時も。)

過去問をやりました。
理社は間に合わなくなるので1年から準備しておきなさいと糸山先生から言われていたのですが3年になってからやりました。

理社の過去問(10年分)の本を買い、解答欄に正解を丁寧に書き込んでいきました。
(彼は10年分もやらなかった)
これによって正解とされる文の形がマスターできます。傾向もわかりますね。
暗記してもいいかもしれません。覚えてからあらためて解いてみてもいいかもしれません。
(過去問を最初からうーん、うーんと解くのは時間がたっぷりありすぎる時にしてください。)

静岡はここ数年で問題の傾向が変わりました。
理社はグラフや資料などをみて説明する問題が増えてきましたね。
文を書く能力が求められます。国語のテストみたいですね。

→ それで今は10年分もやらなくてよいです。

数学についてはまったく難しくて歯が立たない場合は、さっさと答えをみて、解き方を学んでください。
それから改めて解く、わからないときはわからん帳、そして先生のところへ行くのが一番いいですね。
またその問題の類題を探してそれを解きましょう。

そんな感じ?で(ノータッチだったのでよくわかりませんが)Sくんは受験問題の英数理の3教科は満点でした。
合計238点。 これだけとれば内申が低かったとしてもどこでも行けますね。


あれ、数学がないな、、、


わからん帳づくりが面倒な場合、、
自学でハイレベル高に入ったどんぐり卒業生はお母さんが作っていました。

ぎりぎりコースもあります。お問い合わせください。

塾に行かずに高校受験レオンくんのページ
詳しくはこちら くれぐれもこの通りに子供に"させよう"としないでください。
こんな方法があるらしい。でいいですよ。
http://reonreon.com/exam_high.html  

2024年08月29日

リスニング強化レッスン 全4回

リスニング強化レッスン。

リスニング力がなかなかつかない方

ただたくさん聞いたり 問題をたくさん解いたり
しても効果はでません。


30分レッスン x 4回で コーチングします。

問題点はなにか分析し
なにをすればいいのかご指導します。

英検、定期テスト、学調問題など さまざまに対応します。

  

2024年08月18日

コグトレレッスン生徒募集中

コグトレレッスン生徒募集中!
〜認知機能強化トレーニングで未来を切り拓こう〜

お子さんの学習や日常生活において、次のような課題を感じていませんか?

- 学校の勉強についていけない
- 記憶力や集中力
- コミュニケーション
- 不器用さ、運動の苦手さ

これらは、認知機能の発達が関係している可能性があります。
コグトレ(Cognitive Enhancement Training)は、認知機能を総合的に強化することで、学習や社会生活における困難を克服するためのトレーニングプログラムです。

コグトレの対象とその効果

コグトレは、特に以下の子どもたちに効果的です:

- 知能指数(IQ)が70〜85の範囲にある
- 発達障害の傾向がある
- 学習や対人関係に課題を抱えている

このプログラムは、単なる学習能力の向上だけでなく、社会的スキルや日常生活での問題解決能力の向上も目指します。具体的には、「見る・聞く・想像する」という基本的な認知プロセスを強化し、それを実生活に応用することで、学校での学習成績や友達とのコミュニケーションが劇的に改善されることが期待できます。

特別な配慮が必要な子どもの特徴

コグトレは、次のような特性を持つ子どもたちに特に効果的です:

1. 認知機能の弱さ
2. 感情統制の弱さ
3. 融通の利かなさ
4. 不適切な自己評価
5. 対人スキルの乏しさ
6. ストレスに対する不耐性

個々のニーズに合わせたプログラムを提供しています。

コグトレプログラムの構成

コグトレは、社会面、学習面、身体面の3つの側面からアプローチします:

社会面  対人スキルの向上を目指し、協調性やコミュニケーション能力を養います。
学習面 学習能力の強化を図り、効率的な学習方法を身につけます。
身体面 不器用さの改善を目指し、身体動作の予測や力加減を学びます。

子どもたちは自信を持って自分の未来を切り拓く力を身につけることができます。


現在、当教室ではコグトレレッスンの新規生徒を募集しています。
週1回のセッションで認知機能を強化します。
また、保護者の方には定期的なフィードバックを通じて、お子さまの成長を確認していただけます。

対象 年長〜中学生
場所 当教室

ご興味のある方は、ぜひお問い合わせください。
お子さまの可能性を最大限に引き出すお手伝いをさせていただきます。

他のレッスンのオプションとしても追加していただけます。


コグトレの効果について明日紹介します。  

2024年08月10日

動画編集レッスン





動画編集レッスンの様子


  

Posted by こばたま  at 06:26Comments(0)生徒さんへの連絡

2024年08月06日

学校へ行かずとも世界を広げて

小3〜中2の夏まで来てくれた生徒さんのお母さんから
Oくんは小3の頃からほぼ学校へ行っていません。
今は志望高に向けて学習しています。
小3の頃の親子の様子から比べると今親子ともとても活動的に世界を広げていることを
感じます。自分で学びたいことを学ぶため小6の頃から塾を本人が運営しはじめました。
お母さんも教育についての考え方を広げてどんどん活動的になっています。
うちに来るのも辛い時があり心が乱れてしまうこともありました。
最初の頃は算数問題の前に好きなコナンのマニアックなクイズなどやりました。
うちでは最初はどんぐり算数、後半は英語、数学、理科、新聞の社説の要約などのレッスンを受けています。

*************
先生、Oが長い間おせわになりました。

生きることすら
投げ出してしまいそうな
小3の時から
ずっとOの手を離さずに
先導してくださり
ありがとうございました。

何より私自身が子どもの教育
そしてものを学ぶということに対する価値観を
ガラリと変える先生との出会いでした。

Oは昨日涙がでそうだったと言っていました。

信じて、応援してくれる人がいる
幸せを感じております。

珠子先生から教わったことは親の私の方が多かったです!
3人ともが普通の子ではないので、
お金も体力も頭も使いますが、
そのためにどうすればいいのか
というと、どんぐり教室と同じでシンプルで
私が将来子どもがなってほしいように生きていくのが
一番の教育なのかなと思って行動してきました。
お母さんみたいに自由に生きたいなって思ってもらえるようにこれからもがんばります!


*********
他にも同じ悩みを抱えた親子さんはいらっしゃるけど皆それぞれ違った方法で乗り越え?て行っている様子です。
どこにも正解と王道なんてないし、どれもその親子にとって正解で王道なのかな。


お母さんは書いてくれましたが、手を離さずに先導した、、ことはなくて
そろ〜りゆる〜〜りと 近づいたり離れたり しながら応援していたかな。

うちがある期間、気持ち的に大変なこともあっただろうかと思うけど、
通えるところの1つになったのはよかったような気もします。